喪中ハガキって意外と大変!義父が亡くなって・・・

義父死去の為、喪中ハガキを業者に頼まず作成する事になりました。
まずは、インターネットで喪中ハガキのマナーや出す時期などを確認し、インターネットで無料のイラスト、テンプレートなども探しました。

一番、困った事は定型文の中にいれる死去した人の続柄と名前。
以前、他の方より届いた時に知り合いの親なのか、知り合いの配偶者の親なのか悩んだ事もあったので、一目で義父だと分かるようにフルネームで記載。

喪中ハガキは、普通ハガキを使用する訳ではないので、
必要枚数を確認して書き損じなども考量した枚数を郵便局で購入しました
(多分、使用しなかった分は普通ハガキに交換して貰えると思いますが、ちょっと手間だと思ったので最小限におさえました)

子供達のお友達などへも送るか悩みましたが、
ほとんど会う機会がある人達ばかりだったので、喪中である事を直接伝える事で対応しました。

定型文を探したりしている時に気づきましたが、年齢をいれるか、死去した原因をいれるか、死去した日付を入れるかなど様々。
夫の父である為、夫が一番納得できるよう何度も確認しながらの作成でした。

(めぐみさん/女性)

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